TVアニメ『七つの大罪 神々の逆鱗』より、10月9日(水)放送の第1話「闇を払う光」のあらすじ、先行カットが到着した。


『七つの大罪』の原作は、鈴木央が「週刊少年マガジン」で連載中のヒロイック・ファンタジー。
TVアニメの新シリーズとなる『七つの大罪 神々の逆鱗』では、熾烈を極める十戒との戦い、メリオダス、エリザベスの2人の因縁や世界の秘密が描かれていく。

第1話では、煉獄より復活を果たしたメリオダス。〈七つの大罪〉の活躍により〈十戒〉のグレイロードとフラウドリンが討たれ、リオネス王国は守られたが、世界は依然として〈十戒〉の脅威にさらされていた。



人々の心は荒んでいき、魔神たちの支配に抗うこともできない。そんな中、決死の覚悟で武器を手に立ち上がる村人たちの元に現れた〈七つの大罪〉。ブリタニア解放を賭けた反撃が、今まさに始まろうとしていた。



TVアニメ『七つの大罪 神々の逆鱗』第1話「闇を払う光」は、2019年10月9日(水)からテレビ東京系列にて放送。

<放送情報>
テレビ東京系列:毎週水曜夕方17時55分〜
BSテレ東:毎週水曜深夜0時59分〜
※放送日時は変更になる場合があります

(C) 鈴木央・講談社/「七つの大罪 神々の逆鱗」製作委員会・テレビ東京