「アイドル×ギャンブル」をコンセプトとした新規キャラクタープロジェクト『ギャンドル』が始動した。ボイスドラマやオリジナル楽曲など、さまざまなコンテンツ展開を予定している。

『ギャンドル』はオリジナル楽曲やボイスドラマ、出演声優によるライブイベントなどを行うキャラクタープロジェクトである。
アイドルユニット・Gambét(ギャンビット)を主人公としており、御門将役を寺島惇太、灯后響役を千葉翔也、LUKE役を榊原優希、神無木由聖役を小笠原仁、騎世律人役を坂泰斗が担当。キャラクターイラストはCHIMOTA、脚本は華南恋、世界観設定は中村やにおが務める。





ストーリーも明かされている。舞台はアイドル事業が経済の中枢を担うまでに発展した日本。煌びやかなステージで歌い、踊り、泡沫の夢を見せるアイドルたち。
スポットライトを浴びて輝くその眩い姿の裏には深く暗い闇が広がっていた。彼らは、たった一握りに用意された栄光を掴むために自身の“人生(すべて)”を賭けて戦う――。







情報公開に合わせて公式TwitterとYouTubeチャンネルを公開。ティザーPVも配信された。動画コミュニティプラットフォームのOPENRECでは制作発表の生配信も決定。続報は追って告知される。