全国各地の厳選食材が揃う『阪神梅田本店』のデパ地下には、2019年の新米をより美味しくいただくための“ご飯のお供”がたくさん登場しています。

今回は、美味しいものを知り尽くした、阪神梅田本店のデパ地下バイヤーが、特にオススメする商品をピックアップしてご紹介します。ご飯がすすむ、逸品が勢ぞろいですよ!

 

■1:料亭の味が楽しめる!『お徳用辛子明太子切子(稚加榮)』

最初にご紹介するのは、福岡県『稚加榮』の『お徳用辛子明太子切子』(1,080円)。

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こちらは料亭の味が家庭で食べられる人気商品。こだわり抜かれた素材で作られており、出汁が効いた明太子はまさにご飯のお供としてベストマッチ!

 

■2:伝統食が瓶詰に『鯖へしこ焼ほぐし(米又)』

『米又』の『鯖へしこ焼ほぐし』(918円)。福井県の伝統保存食“鯖のへしこ”を焼いてほぐしたものがビン詰めにされています。

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“へしこ”とは、魚を塩と糠で漬けこんで作る魚の糠漬けのこと。ほかほかのご飯の上にのせると、より風味が引き立って絶品!

 

■3:脂の旨味が口に広がる『近江牛コンビーフ(大吉商店)』

缶詰のコンビーフとは一味違う『大吉商店』の『近江牛コンビーフ』(1,620円)。

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厳選された近江牛の赤身モモ肉が手作業で柔らかくほぐされ、特製のスパイスとブイヨンで固められている、缶詰とは全く異なるウェットなコンビーフです。

ご飯の上にのせると脂が溶けて旨みが広がり、思わず箸が止まらなくなるかも……。

 

■4:バイヤーが厳選した一品!『牛めしふりかけ(柿安)』

肉の老舗『柿安』の『牛めしふりかけ』(584円)は、デパ地下惣菜店『柿安ダイニング』で人気No.1のお弁当『牛めし』の味わいが手軽に楽しめるふりかけです。

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コクのある醤油ベースの専用タレが使用されていて、牛肉と相性の良いごぼうが入り、肉の味わいをいっそう引き立て、食べ応えのあるふりかけに。

 

■5:お茶漬けの具にも最適『湯葉ちりめん(わらびの里)』

『わらびの里』の『湯葉ちりめん』(540円)は、良質の油でさっとあげた湯葉とちりめんじゃこを合わせ、青海苔の風味を添えた一品。

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ご飯のお供としてはもちろん、お茶漬けの具としても美味しくいただけます。ピリッとした山椒の辛味がき立ちます!

 

いかがでしたか? 新米との相性ぴったりのごはんのお供。あなたもぜひお試しあれ!(文/anna編集部)

<店舗情報>
阪神梅田本店
住所:大阪府大阪市北区梅田1-13-13
最寄駅:阪神・阪急『大阪梅田駅』/大阪メトロ『梅田駅』/JR『大阪駅』
電話:06-6345-1201
営業時間:【日曜〜木曜】10:00〜20:00
【金曜・土曜】地下1階から3階10:00〜21:00/4階から9階10:00〜20:00

【画像・参考】
※ 【阪神本店】阪神のデパ地下バイヤーがおススメする、新米に合う最強の「ご飯の友」 – PR TIMES

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