日本で初めて“味附海苔”を発明した『山本海苔店』から、西日本地区限定の『関西風甘だれ味附海苔』が登場!

関西の人が好む“甘じょっぱい”味附海苔をこの機会にゲットしてみて♡

■日本で初めて味附海苔を発明した「山本海苔店」

画像:株式会社山本海苔店

1849年日本橋室町にて創業された『山本海苔店』。二代目山本德治郎が山岡鉄舟から明治天皇の東都土産に何かないかと相談を受けたことから、味附海苔を苦心創案したことが、味附海苔の始まりであり、関西地区が味附海苔文化圏になった由来ではないかと言われているのだとか。

味附海苔以外にも、看板商品となっている『梅の花』やスナック感覚で食べられる『おつまみ海苔』などが長年愛され続けています。

■西日本地区限定「関西風甘だれ味附海苔」

画像:株式会社山本海苔店

甘い味附海苔を好む関西や九州の方の口に合うよう、通常のしょうゆベースのタレとは違う味付けに仕上げた『関西風甘だれ味附海苔』(648円・税込)。沖縄県産の黒糖を使用しているため、濃く甘い味と絶妙なしょっぱさがクセになる味わいを楽しめます。

画像:株式会社山本海苔店

八切の海苔がバラで入っているから、使い勝手も抜群! そのままはもちろん、ごはんのお供やお酒のつまみにもぴったりです。

関西人の口に合うよう新たに開発された今回の新作味附海苔♡ 西日本限定発売なので、ちょっとした手土産にも喜ばれること間違いなしです!(取材・文/吉村すみれ)

【参考・画像】
※ 「関西風甘だれ味附海苔」8月9日より西日本地区限定で販売 - PR TIMES

最新の情報は各店舗・各施設にお問い合わせください。