アイスショーに出演した2人にファン「癒し系です」

 フィギュアスケートの本田真凜(JAL)が自身のインスタグラムを更新。妹・望結(プリンスホテル)と撮影した2ショット写真を公開した。鏡越しに、2人で手を合わせてハートを作った1枚。ファンからは「黒のコスチュームがカッコいい」「華がありますね」などと反響が寄せられている。

 姉妹の可愛らしい1枚だ。真凜は、黒地にキラキラとした装飾がついた衣装と黒い上着を着用。鏡越しにスマホを構えている。隣には望結が立ち、2人で頭上に挙げた手を合わせている。ハートの形を作っているようだ。アイスショー「プリンス・アイス・ワールド(PIW)2021」横浜公演に出演した2人。互いにマスク姿でポーズをとり、画面を見つめている。

 実際の写真を、真凜は自身のインスタグラムに公開。文面では「5日間10公演ありがとうございました」「2年ぶりのプリンス・アイス・ワールド観客の皆様の前で滑らせて頂けてとても幸せで、毎公演、皆様の手拍子や拍手、ペンライト全てにうるっときてしまいました」などと感謝をつづった。

 ファンからは「お疲れさまでした」「また応援しに行きます」などといった労いの言葉のほか、「綺麗」「2人とも可愛い」「ポーズとるとこんなに決まるんだね」「黒のコスチュームの方がカッコいい」「癒し系です」「華がありますね」などと反響が寄せられている。(THE ANSWER編集部)