WWEより日本時間7月30日配信のNXTレベルアップにて、イケメン二郎&クインシー・エリオットがマリク・ブレイド&エドリス・エノフェと対戦も、得意のジャケットパンチを封じられて無念の敗戦となった。
 イケメン二郎は“巨漢”エリオットとタッグを組むと「クインシーさーん、チームとして準備は整った。君はスタイルストロングだ」と言って試合に挑んだ。序盤、エリオットとのダブルエルボー攻撃で攻め込むも、得意のジャケットパンチをブレイドに封じ込まれると豪快なドロップキックを浴びて劣勢に。イケメン二郎はエノフェのターンバックル自爆でなんとか交代するとエリオットは体格を生かしたショルダータックルで反撃したが、最後はブレイド&エノフェの連携攻撃を浴びて3カウント。イケメン二郎は“スタイルストロング”を発揮できずにタッグ戦に敗戦した。

【関連サイト】
WWEオフィシャルサイト:http://www.wwe.co.jp/
WWEネットワーク: http://network.wwe.com
J SPORTSオフィシャルサイト: http://www.jsports.co.jp/
WWE Live Japanオフィシャルサイト: http://www.wwe.co.jp/wwelive/index

(C)2022 WWE, Inc. All Rights Reserved.