エイジングケアローション「ナールスピュア」
大阪市中央区の株式会社ディープインパクトは、販売中のエイジングケアローションについて2017年7月7日(金)にリニューアル新発売した。

「ナールスピュア」は、京都大学大阪市立大学が共同研究したエイジングケア成分「ナールスゲン」を推奨濃度で配合したエイジングケアローション。

40代〜50代の女性を中心に愛用されている。

「ナールスゲン」とは
「ナールスゲン」は、分子量331ダルトンという極小の水溶性成分。線維芽細胞を活性化し、真皮のコラーゲン、エラスチン、HSP47を増やす働きがある。

また、肌の水分量を維持し、表皮では、抗酸化成分「グルタチオン」を増加させ、線維芽細胞を紫外線から守る。

リニューアルポイント
今回のリニューアルは、発売4周年を機におこなわれるもの。高浸透型ビタミンC誘導体APPS(アプレシエ)と保湿成分プロテオグリカンを、プラスで配合した。

また、新たな乳化技術を活用することにより、界面活性剤フリーを実現している。

「ナールスピュア」は、 120mlで4,860円(税込み)。インターネット限定での販売となっている。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※保湿成分&エイジングケア成分を更にプラスしてリニューアル! エイジングケア化粧品「ナールスピュア」新発売
https://www.atpress.ne.jp