美白だけじゃ足りない季節に
資生堂の美白スキンケアブランド「HAKU」から8月21日(月)、ジェル状の薬用美白化粧水「HAKU メラノディープモイスチャー」が発売される。

美白肌をキープするためには、紫外線の強い夏場だけでなく、年間を通じた美白ケアを行うことが重要。しかしある調査によれば、秋冬の間も美白化粧品を使用しているという人は、4割ほどに留まっている。

美白化粧品に対する保湿力に不満を持っている人が多く、乾燥が気になる秋冬には美白化粧品ではなく、保湿力の高いアイテムを選ぶ人が多いのだ。

贅沢なジェルでスキンケア
そこで資生堂は、秋冬の深刻な乾燥対策と美白ケアの両方を同時にカバーできる新しいスキンケアアイテムをリリースした。

化粧水をギュッと凝縮してジェル状にたっぷりの保湿成分と美白有効成分がつまった「HAKU メラノディープモイスチャー」は、1度のケアで「みずみずしさ」「保湿効果」「美白効果」のすべてを肌にもたらしてくれる。

ジェルを肌に馴染ませると、だんだんローション状に代わっていく不思議な感覚も新しく、スキンケアが楽しみになる。

上質なオイルでさらにケア
10月21日(土)には薬用美白オイル「HAKU メラノディープオイル」も登場。今年の秋からは、お手入れを「美白+保湿」に変えてみよう。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※資生堂 プレスリリース
http://www.shiseidogroup.jp/newsimg/2222_m2f21_jp.pdf