赤み・炎症ケアシリーズ
2018年5月7日(月)、三省製薬株式会社が展開するトータルエイジングケアブランド「DERMED(デルメッド)」より、赤み・炎症ケアシリーズが誕生する。

同シリーズは、これまで夏季限定商品だった「サマーシリーズ」をパワーアップさせ、リニューアル発売したものだ。

今回発売されるのは、インナープロテクトジェルとアウタープロテクト ミルクの2製品。

実は、紫外線を浴びると、肌の内部ではかくれ炎症が引き起こっている。これを放っておくと日焼けやシミ、シワとなって肌表面に現れて、肌老化を加速させることに。このかくれ炎症を防ぐために開発されたのが、同シリーズだ。

紫外線をカットしつつ、日焼けしにくい肌へ
同シリーズには、UVダメージケア成分や抗炎症成分が配合されている。

古くから生薬や漢方として使われているキンギンカ抽出液を配合。この成分が、日焼けの初期に起きる炎症反応を段階的にブロック。肌内部のかくれ炎症にアプローチするだけでなく、肌表面の赤みやほてりも抑える働きがある。

リニューアル後の新成分として美白サポート成分であるハマメリスエキスを配合。過剰なメラニン生成を抑え紫外線に負けないすこやかな肌へと整える。

スルスル伸びて肌なじみがよく、顔にもボディーにも使用可能だ。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※DERMEDのニュースリリース
http://www.dermed.jp/