20年後の素肌を見据えて
株式会社ネイチャーラボは2021年3月15日(月)から、植物幹細胞コスメ『LITS(リッツ)』の化粧水「リッツ モイスト ローション」を25%増量し、既存の無香料タイプに加え、香りつきの「リッツ モイスト ローション リラックスハーブの香り」を新発売する。

また、同時に乳液と美容液が一つになったミルク美容液「リッツ モイスト ミルクエッセンス」も新たなラインナップとして加わることになった。

植物の幹細胞を由来とした成分で「20年後の素肌を見据えたスキンケア」をテーマに加齢とともに変化する肌に合わせたスキンケアアイテムを20代〜50代までの幅広い年齢層に向けて展開している。

全アイテムに植物幹細胞由来成分を配合
リッツのモイストシリーズには、全アイテムに植物幹細胞由来成分が配合されている。

「リッツ モイスト ローション」は、容量を150mLから190mLへと25%増量し価格は1,180円(税抜)。新作のリンゴ幹細胞エキス、コンフリー根幹細胞エキスを配合し、ふっくらとしたハリ肌に仕上げる。

新商品のリッツ モイスト ミルクエッセンスは、3種のセラミドと2種のコラーゲンが潤いの膜を作って肌をバリアし、敏感肌にも使いやすい無添加処方。

容量100mLで価格は1,980円(税抜)、1本で乳液と美容液の効果があり、忙しい子育て世代にもオススメの商品だ。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※LITS公式ブランドHP
http://www.lits.jp