美白有効成分を配合したファンデーション
2021年5月21日、株式会社資生堂は、同社が展開する美白ケアブランド『HAKU』より、医薬部外品のファンデーション・美容液「HAKU ボタニック サイエンス 薬用 美容液クッションコンパクト」を発売する。

同ブランドのシミに関する調査によると、日中に受けた紫外線ダメージケアは、夜のスキンケアに取り入れている女性が多いことがわかった。

このたび発売となる製品には、美白有効成分である4MSKが配合されており、メラニンの生成を抑えて、シミやソバカスを防ぐ効果が期待できる。日中のメイク中にも美白ケアができるファンデーション・美容液だ。

保湿効果&ツヤ肌仕上げ
同製品には、透明感保湿成分であるボタニカルカクテルが配合されていて、紫外線による乾燥からも肌を守ってくれる。

また、オーロラパールを配合していることにより、シミや色むらを自然にカバーしつつ、透明感のあるツヤ肌に仕上げる。

そして、SPF30・PA+++が搭載されており、紫外線から肌を守るだけでなく、ブルーライトカット効果によって美肌をキープしてくれる。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※株式会社資生堂のニュースリリース
https://corp.shiseido.com/jp/newsimg/3143_w3f14_jp.pdf