累計売上本数878万本突破
アンファー株式会社は2022年6月15日、同社の展開する「スカルプDまつ毛美容液」が、トリートメントマスカラ市場において、9年連続シェアNo.1を獲得したと明らかにした。

この市場調査は株式会社富士経済の発表によるもので、「スカルプDまつ毛美容液」シリーズは2021年12月にスカルプDまつ毛美容液シリーズ史上、美容液成分が最高濃度の「スカルプDまつ毛美容液 プレミアムクイーン」発売。

以降、シリーズ累計売上本数が878万本を突破している。

プレミアムクイーンがブランド全体を牽引
この調査によれば、2013年〜2021年のトリートメントマスカラ売上メーカーシェア実績において、市場規模推移は前年比118%で伸長。

中でも「スカルプDまつ毛美容液 プレミアムクイーン」は、8,800円(税込み)とシリーズ史上最も高価格の商品でありながら、まつ毛だけでなく目元全体をケアできる点で好評を得ている。

スカルプDまつ毛美容液シリーズ全商品を対象に、「スカルプD まつ毛美容液 プレミアムクイーン」の発売前と発売後で2021年の売上高を比較した結果では140%の伸長が見られ、同商品がブランド全体の売上を牽引した。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※スカルプD ブランドサイト
https://scalpd-eye.angfa-store.jp/