森永乳業のロングセラーブランド「ピノ」。6個入りの一口サイズアイスはおなじみですね。

そんなピノシリーズから、いろんな「かわいい」を表現した50種類のパッケージ「ピノ かわいいパッケージ50」が2020年10月5日から数量限定で展開されます。

たれかわいい、サイケかわいい、ギャルかわいい...

1976年発売以来、今も愛される「ピノ」。なめらかなアイスと口どけの良いチョコの絶妙なバランスと、可愛らしい一口サイズが特徴です。

今回、そんな特徴をもつピノが「かわいいアイス」代表として、さまざまな「かわいい」を発信。「かわいい」が持つパワーを届けます。

たとえば、メルヘンさと儚げで幻想的な世界を表現する「ゆめかわいい」、動物たちの愛嬌ある表情から誕生した「ブサかわいい」といった有名なものから「サイケかわいい」「たれかわいい」など、ちょっと聞きなれないものも。

全部集めるもよし、お気に入りのみ集めるもよし。全50種のデザインを事前にチェックしてみて。

(左上から時計回りに、ミニかわいい、デカかわいい、パンクかわいい、ケモかわいい)

(ブサかわいい、ロゴかわいい、レトロかわいい、奥手かわいい)

(ゆめかわいい、コミックかわいい、つよがりかわいい、トイかわいい)

(サイエンスかわいい、雑かわいい、たれかわいい、ポップかわいい)

(サイケかわいい、80'sかわいい、なかよしかわいい、思春期かわいい)

(原宿かわいい、ドジかわいい、和かわいい、カフェかわいい)

(ほっこりかわいい、デコかわいい、犬かわいい、キモかわいい)

(猫かわいい、スマイルかわいい、キラキラかわいい、ゆるかわいい)

(ロリータかわいい、ギャルかわいい、オモかわいい、ルーツかわいい)

(ロボかわいい、マジカルかわいい、ネオンかわいい、サイバーかわいい)

(青春かわいい、ツンかわいい、ピュアかわいい、デレかわいい)

(武士かわいい、クラシックかわいい、花かわいい、北欧かわいい)

(上からおめかしかわいい、デジタルかわいい)

主にコンビニエンスストア、量販店、一般小売店で購入できます。希望小売価格は各140円(税別)。数量限定の企画パッケージなので、気になる人は販売中にゲットを。

なお、発売に合わせ手塚治虫さんの漫画「ブラック・ジャック」のキャラクター・ピノコがナビゲートする特設サイト「ピノかわいい」も公開。※ピノコは、名前がピノと近い縁でコラボすることに。
ピノコのウェブムービーや、スマホのAR機能を使って自分だけのかわいいパッケージがデザインできる「ピノかわいパッケージ ジェネレーター」が楽しめます。

かわいいってアッチョンブリケ〜!