続いてワーストテン。2018年に日本テレビに入社した、元乃木坂46の市來玲奈アナが初登場。入社1年目で『行列のできる法律相談所』のアシスタントに抜擢された有望株ですが、9位に入ってしまいました。

9位 長野美郷(32・フリー)

「彼女のカレンダーを買ったのに、直後に結婚されて裏切られた気分」(37・男)

「目の奥が笑っていない」(27・女)

「存在感がない。冷たい印象で嫌い」(33・女)

9位 市來玲奈(23・日本テレビ)

「日テレ内定を理由に、『金スマ』の社交ダンス企画を放棄したのが許せない」(23・女)

「人間味が無くて不気味に感じてしまう」(24・女)

「アナウンサーならバラエティをやっても品格を保ってほしい」(34・男)

「番組中、MCのトークをぶった切って発言をすることが多く、観ていて不愉快」(40・男)

8位 高橋真麻(37・フリー)

「恋人や結婚など自分に関する話題ばかりでアナウンサーと言うよりタレント」(72・女)

「結婚して色気が無くなった」(43・男)

「情けないことに、芸能人二世であることを100%利用しているだけ」(72・男)

7位 弘中綾香(28・テレビ朝日)

「声が高過ぎるし、ふてぶてしいから嫌い」(40・男)

「『Mステ』でタモリさんとアーティストの会話に入るタイミングや一言が、悲しいくらい間が悪かった」(52・女)

「日本はみんなロリコンなのか?と疑うレベルの顔と声」(42・女)

「キー局のアナウンサーなのだからそれに相応しい態度や話し方を忘れないで戴きたい。女性タレントとは違う」(55・男)

6位 水卜麻美(32・日本テレビ)

「目立ち過ぎないという配慮かもしれないが、知性のある意見がない」(39・男)

「最近はバラエティー色が強くなり、コメントが適当になってなぁなぁな感じ」(44・女)

「自分なしに日テレは成り立たないという態度がミエミエで腹立たしく感じる」(45・男)

「ニュースを読む時、ちょっと内容が聴きづらい」(68・女)

5位 宇垣美里(28・フリー)

「組織を袖にしているイメージがある」(38・女)

「生放送に出れば必ずどこかで噛むし、喋りも変な節があって聞きづらい。アナウンサーとしては下手なので別の分野で頑張ってほしい」(41・男)

「この人は何者なのかよくわからない」(43・男)

「アニメ声になじめない。ラジオでも自分の主張が強いところをみると、やっぱりタレントになるのがいいのでは、と思う」(50・女)

「TBSラジオをよく聴いているので、彼女のトークを耳にするのですが、言葉遣いも汚いし、とにかく品がないし、言葉選びも面白くもない。アイドルにでもなれば良いと思います」(37・女)