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1. あると間違いなく楽しいやつだ!Anker「Nebula Capsule II(5万9800円)」

Yuya Hayashi / BuzzFeed

本体サイズは、縦‎8cm x 横8cm x 高さ15cmほど。重量も739gなので手軽に持ち運べます。


この小さな筐体の中に、Android OS・バッテリー・スピーカーなどの機能が詰まっているのでWi-Fiに接続するだけでYouTube・Netflixなどの映像コンテンツを楽しめるんです!


開封してから20分後には、こんなに大画面。すぐに投影できるのが手軽です。

Yuya Hayashi / BuzzFeed

2mほど離して投影したところ、約100インチの大きさに…!

十分に明るいし、HD画質(720p)で映像も鮮明。

普通のYouTube動画でさえも迫力があって、見ごたえがすごいんです…特に映画など、スマホやPC画面でみるより明らかに臨場感と迫力を感じる。


さらに楽しめる裏技がコレ。三脚を使っての天井投影が天国すぎる!

Yuya Hayashi / BuzzFeed

底には三脚穴が取り付けられているので、プロジェクターを取り付けると簡単に“天井投影”ができるようになります!

天井ならサイズも確保しやすいし(うちの場合は70インチくらい)、ベットに寝転びながらNetflixを観れるのが最高です…。

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便利さ ★★★★☆

コンパクト ★★★★★

コスパ ★★★☆☆


2. 大進化して帰ってきた!Amazon「Kindle Paperwhite(1万4980円)」

Yuya Hayashi / BuzzFeed

Kindle Paperwhiteの特徴が「e-inkディスプレイ」という特殊なディスプレイを使っている点。

長時間使っていてもスマホみたいに目がチカチカすることも少ない!


大画面化(6.0インチ→6.8インチ)して、さらに読みやすい!

Yuya Hayashi / BuzzFeed

ディスプレイサイズは旧型が6.0インチなのに対して、新型は6.8インチに“13%拡大”しています。

サイズは大きくなり、ベゼルもより薄く進化。


片手で持てるサイズ感のまま画面が大きくなったので、読みやすさアップです!


20%も早くなったページ送りで、もう不満なし。

Yuya Hayashi / BuzzFeed

もう一つの大きな特徴として、前モデルに比べて“ページ送りが20%も向上”しました。

ストレスなくページ送りができるほどで、不満だった“モッサリした操作感”が大きく改善されています。

他にもUSB-C対応、防水、色調調整など…満足度がとても高いです!

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便利さ ★★★★☆

コンパクト ★★★★☆

コスパ ★★★★☆


3. 大画面って正義だ…!Amazon「Echo Show 8(1万4980円)」

Yuya Hayashi / BuzzFeed

家に置いてある「Echo Show 5」と比べてもこの大きさです。

明らかに大きくて“3インチ差”という数字以上に大きく感じます…。

重量は1037g。本体サイズは幅200 × 高さ130 × 奥行き99mm。


「アレクサ、音楽をかけて」←良い音質で返してくれる

Yuya Hayashi / BuzzFeed

Spotifyが起動して、オススメの曲を流してくれました。


「2.0インチ ネオジムスピーカー×2(パッシブ低音ラジエーター付き)」搭載で音質もかなり良いんです。

とにかく想像以上に良い。特に低音は床に振動が伝わるくらい迫力があります…!ラジオやBGM程度に小音で音楽を流しているときは分かりにくいですが、音量を上げたらShow5との差は歴然…。

低音が強めですが、全体的に音に厚みを感じます。


スペースが許すならEcho Show 8の方が幸せになれそうです。

Yuya Hayashi / BuzzFeed

時間や天気を確認するにも、画面が大きい方がやっぱり見やすい!

コンパクトなShow5と悩むところだけど、置くスペースがあるならば音質も良いShow8の方が良いかな…と思います。

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便利さ ★★★★☆

大きさ ★★★★☆

コスパ ★★★★☆


4. もう欠かせない体に…!Logicool「MX ERGO(1万1018円)」

Yuya Hayashi / BuzzFeed

本体左側についているトラックボールを動かして、PCのカーソルを操作するタイプのマウス。

価格は1万円オーバーでマウスとしてはかなり高級…その分、機能もすごいんです!


トラックボール式なので手が疲れにくい!

Yuya Hayashi / BuzzFeed

最大の特徴が本体左側についている「トラックボール」です。

ここを親指でクルクルと回すことでカーソルの操作が可能。通常のマウスのように、手を動かす必要がないのでとても疲れにくいです。


最初は戸惑うけど操作は3日で慣れます◎

そして一度慣れてしまえば、もう病みつき。「なんで今までコレを使ってこなかったのか」と後悔するくらいに快適な使い心地です。


コピペ達人になれる…充実のカスタマイズ機能で効率アップ!

Yuya Hayashi / BuzzFeed

専用のソフトに接続すると、さまざまなアクションを設定可能。

コピー&ペーストや、ページ戻り、ページ送りなど日常的によく使う機能をカスタマイズ設定できます。


PhotoshopやLightroomなどソフトごとに設定をすることも可能で、使いこなせばかなり効率が上がります!

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便利さ ★★★★★

デザイン ★★★★★

コスパ ★★★☆☆


5. 地味に生活が変わった!Xiaomi「電動空気入れ(5499円)」

Yuya Hayashi / BuzzFeed

自転車の空気入れが“ボタンを押すだけ”でOKになりなった!

約10-20秒で空気はパンパン。本当に一切疲れません…。


自転車の場合、米・英・仏式の3タイプにも対応◎

Yuya Hayashi / BuzzFeed

一般的な自転車からスポーツタイプのものまで対応しているので幅広く使えます。

付属のアタッチメントをつければバレーボールなどの空気入れも大丈夫。


空気圧や各種調整はディスプレイとボタンを使って変更可能です。

Yuya Hayashi / BuzzFeed

使っているときに掃除機くらいの音が鳴るのだけが難点ですが、日中に外で使うなら大丈夫なはず…電動って素晴らしい!

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便利さ ★★★★★

コンパクト ★★★★☆

コスパ ★★★☆☆


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