時事通信

新型コロナウイルスに感染し、入院していたタレントの志村けんさんが3月29日夜、亡くなりました。70歳でした。

日本を代表するコメディアンだった志村さんを慕う芸人たちが、Twitterに追悼の言葉を投稿しています。


次長課長の河本準一さん。「根性あるなら来てみろ!」

お前1人がコントで噛み付いてきても俺は絶対に負けない。根性あるなら来てみろ!と飲み屋で言われた事、帰りにコント盛り上げて行こうな。と言われた事、決して忘れません。志村けんさん…噛み付くことさえ出来ずでしたが、これからコント盛り上げて行きます。ご冥福をお祈りします。河本準一

— 河本準一次長課長 (@Junkoumon)

YouTuberのカジサックさん。「頭思いっきり叩いてね。遠慮しないでね」

はねるのトびらにゲスト出演して頂いた時、リハーサルで西野に「頭おもいっきり叩いてね。遠慮しないでね」カッコよかった。そのお言葉忘れません。志村けんさん。心からご冥福をお祈り致します。

— カジサック (@kajisaconashas)

ゴー☆ジャスさん。「ご冥福をお祈りします。」

志村けんさん。ご冥福をお祈りします。

— ゴー☆ジャス(宇宙海賊) (@Gorgeous55555)

ロンドンブーツ1号2号の田村淳さん。「少し控えめに笑う志村さんの笑顔が忘れられません」

『哀悼』志村さん…沢山お世話になりました…いつも会う度に褒めてもらえる事が認めてもらえる事が嬉しかったし、励みになりました…本番ではないところで少し控えめに笑う志村さんの笑顔が忘れられません御冥福をお祈り致します

— 田村淳社長△ (@atsushilonboo)

もう中学生さん。「これからもずっとお笑いヒーロー志村けんさん◎」

魔法の言葉、これからもみんなを元気にしてくれる。これからもずっとお笑いヒーロー志村けんさん◎

— もう中学生(丸田典幸) (@mouchumaruta)

飛石連休の藤井ペイジさん。「超人は死なないと思ってた」

小さい頃、一番最初に「テレビに出てるおもしろい人」と認識したのがドリフターズの志村けんさんだった。カラスの歌は小学校で何十回も歌った。毎週土曜日の夜が楽しみだった。それから40年以上経った今までずっとスターであり続けるなんて超人だ。超人は死なないと思ってた。悲しい。

— 藤井ペイジ(飛石連休) (@fujiipage)

古坂大魔王さん。「ピコと…。心も泣く。。」

子供の頃ドリフブーム後半。世はひょうきん族へと。僕はドリフ負けるな!と帽子にペンキで「ドリフ・イズ・ナット・デッド」と書き被ってた。上京時Gジャンに志村さんのシルエットをプリントして。こうなる為にと。音楽と笑いのまさしく「日本史上最高のエンタテイナー」。ピコと…。心も泣く。。

— 古坂大魔王 (@kosakadaimaou)