GWに合わせて、スシローで始まる“期間限定フェア”。豪華すぎてびっくりしました…!

スシロー

名店の味をスシローで一挙に楽しめる“コラボ祭”が開催されました!

4月20日〜5月8日の期間の中で、なんと4つのお店とコラボが実現。

自慢のお魚メニューから、変わり種のお肉すし、おつまみにぴったりなサイドメニューに、ケーキ屋さんレベルのスイーツまで登場します!


中でも特に感動したのがこれ。スシローでこんなに本格的な海鮮丼が食べられるなんて…!

Aina Maruyama / BuzzFeed

こちらは「羽田市場」とのコラボメニュー。

羽田市場は、日本全国の地元漁師・契約産地と直接つながり、獲れたての魚を空輸などの手段で仕入れ、国内外の飲食店や小売店に届けています。


商品名は「本日の海鮮丼」。その名の通り、日によって盛り合わせ内容が異なるんです…!

Aina Maruyama / BuzzFeed

値段は748円。日によってネタが変わるなんて、まるで市場近くのお店で海鮮丼を食べている気分です!


「本日の海鮮丼」を注文すると、漬けまぐろも別皿でついてきます。

Aina Maruyama / BuzzFeed

小皿の中に、ゴマがきいた特製のタレに漬けられたまぐろが2切れ入っています。


フタを開けると…わあ!ネタがツヤツヤ輝いている…!

Aina Maruyama / BuzzFeed

蛍光灯の光に照らされて、ネタがキラキラしています。まさに海の宝石箱だ…!

この日はいくら、いか、サーモンなどが入っていました!


スシロー公式おすすめの食べ方が4段階あるので、ご説明します!

Aina Maruyama / BuzzFeed

まずはそのままで、食材の美味しさを楽しみます。

サーモンは脂がのっていてトロッととろけるし、いかはねっとりしていて甘みがあります。

いくらもぷっちぷちで味が濃厚。お箸でどんどん口にかき込みたくなる美味しさです!


次は付属の卵黄醤油をかけていただきます。

Aina Maruyama / BuzzFeed

 醤油だけでも充分美味しいのに、卵黄醤油までつけてくれるなんて…!

「とにかく美味しく食べてもらいたい」というスシローさんの想いが伺えますね。


黄身のまろやかさと濃厚さ、コクがプラスされて、さらに激ウマになりました。これ考えた人天才だわ…。

Aina Maruyama / BuzzFeed

うう…こんなの美味しいに決まってるじゃん…。


次は漬けまぐろをのせていただきます。

Aina Maruyama / BuzzFeed

タレに漬けられたまぐろは、一切れがけっこう大ぶり!

スシローにしては丼1杯で748円って高いなあって思ってたけど、こんなに具材が多いなら、納得の値段です。


ゴマの香りがいいアクセントになって、また違った味わいになりました!

Aina Maruyama / BuzzFeed

まぐろは柔らかく、しっとりしています。タレの味が濃い目だから、ごはんがどんどん進むわ〜。


最後はテーブルでつくったお茶を注いでひつまぶし風にします。

Aina Maruyama / BuzzFeed

お好みで漬けまぐろのタレを入れても◎味が濃いので、少しずつ入れるのがおすすめです!


お茶に魚の脂や旨みが染み出て…これは満足感がすんごいです。

Aina Maruyama / BuzzFeed

これは締めにぴったり!ネタも細かくさばかれているから、スルスル食べられちゃいます。

具材がたっぷりなので、最後までお魚の美味しさが存分に味わえるのが嬉しい。

一度で4回も違う味が楽しめるなんて贅沢すぎるよ…!


実は、海鮮丼はもう一種類登場するんです。この「駿河湾丼」も、めちゃくちゃ美味しくて感動しました…。

Aina Maruyama / BuzzFeed

駿河湾のこだわりネタを詰め込んだ丼ぶり。値段は638円で、こちらはネタが固定です。


中にはたっぷりのいくら、桜えび、生しらすが盛り付けられています。

Aina Maruyama / BuzzFeed

どの具材も色が綺麗だし、透明感があってツヤツヤしていて、新鮮なのが見た目からわかりますね。


ん〜〜!!うんっま。これ、食べ逃がすと損では?ってくらいの美味しさだわ…。

Aina Maruyama / BuzzFeed

桜えびの甘みと、しらすのちょうどいい塩気、そしていくらの濃厚さ…全部が組み合わさって、口の中がお祭り状態です。

一つ一つは小さいのに、どうしてこんなに旨みが詰まってるんだ…!

たっぷり入っているから、口いっぱいにネタを頬張れて幸せです。


たくさん味変をしながら楽しみたい方は「本日の海鮮丼」、とにかく味に集中したい!という方は「駿河湾丼」がおすすめです。

ちなみに私はどちらも好きすぎて選べません…困る…。


丼ぶりだけでなく、お寿司ネタもすっごく充実しています。GWだけと言わず、通年やってほしい…!

Aina Maruyama / BuzzFeed

無理なお願いなのはわかっているのですが、期間限定なのが悲しくなるほど、どれもこだわりが詰まった美味しさです。

ああ、スシローがある時代に生きていてよかった…!


※全ての商品は、当日販売分完売次第、終了となります。
※仕入状況・販売状況により、予告なく販売を中断、または終了する場合があります。
※一部店舗は、品目・価格が異なります。

※価格はすべて税込み表記です。

※この商品はレビューのために提供を受け付けました。