『スター・ウォーズ』続3部作で、主人公のレイ役を演じたデイジー・リドリー。長い歴史を持つシリーズだからこそ感じた、プレッシャーについて語りました。

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デイジーは先日、 Inverse 誌のインタビューに登場し、同作の“撮影裏のエピソード”を明かしました。

Walt Disney Studios Motion Pictures / © Lucasfilm / courtesy Everett Collection

熱狂的なファンがいることで知られる同シリーズ。デイジーは、撮影時の心境をこう振り返りました。

Jonathan Olley / © Walt Disney Studios Motion Pictures / © Lucasfilm / courtesy Everett Collection

当時抱えていたストレスやプレッシャーは、身体的な不調にもつながったといいます。

Lucasfilm Ltd. / ©Walt Disney Co./courtesy Everett / Everett Collection

デイジーは、続3部作が完結した後の心境についても語りました。

Samir Hussein / Samir Hussein / WireImage

そして、パンデミック後に製作され、主演をつとめた『Sometimes I Think about Dying(原題)』の撮影がきっかけで、自分の考えが大きく変わったと話しました。

Jeff Spicer / Jeff Spicer / Getty Images for Disney

この記事は 英語 から翻訳・編集しました。翻訳:大久保 拓哉