自称警察官のアメリカ国籍男、成田空港でスタッフに暴行疑い 降機させられトラブルか
逮捕容疑は11日午後5時15分ごろ、成田市の成田空港第1ターミナルで、航空会社の男性社員(51)の胸を両手で突き飛ばし、殴打する暴行を加えた疑い。
同署によると、容疑者は乗り継ぎの出発便で酒に酔って騒ぐなどしたため、機長の判断で降機させられ、トラブルになったとみられる。「暴行したということは一切ない。自分の体を回しただけで、胸をたたいたのも軽く触っただけ」と容疑を否認しているという。
男性社員の同僚が110番通報した。(本紙・千葉日報オンラインでは実名報道)


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