©2018「曇天に笑う」製作委員会

2011年のコミック連載開始直後から人気を博し、2014年にアニメ化、そして2015年からは舞台化と、様々なメディアで人気を博す『曇天に笑う』が満を持して映画化となる。主演は、本作で時代劇映画に初主演の福士蒼汰。そしてメガホンを取るのは、『踊る大捜査線』シリーズ、『亜人』の本広克行監督。

今回、アメリカで実際に放送されているかのような、架空の人物によるニュース番組風の特別幕間予告「DONTEN HEADLINE NEWS」の第一弾「オロチ編」が公開された。

このニュースのポイント

・『曇天に笑う』の米ニュース風映像が公開!

・司会のミランダと日本文化研究家のホプキンス教授による特別幕間予告となっている

■『曇天に笑う』についての記事を読む

本映像は、司会であるミランダ・モーガンと日本文化研究家・ホプキンス教授が、最新映像をもとに本作を解説する特別幕間予告。アメリカで実際に放送されているかのような、架空の人物によるニュース番組風の作りとテンポのいい展開で笑いを誘う内容。第一弾となる「オロチ編」では「曇天」というタイトルの由来について語られている。

特別幕間予告「DONTEN HEADLINE NEWS」 は、12月21日(木)〜8日間連続で、毎日20:00にYouTubeと特設サイトにアップされる。★「DONTEN HEADLINE NEWS」特設サイト