©「朗読活劇 信長を殺した男 2021」製作委員会

売上総数200万部以上、明智光秀の新たなる実像を描いた作品として近年話題の
大ヒット歴史コミック作品「信長を殺した男~本能寺の変431年目の真実~」
(発行:秋田書店/ヤングチャンピオン・コミックス)。
明智光秀の末裔と伝わる明智憲三郎の「本能寺の変431年目の真実」を原案とし、
「S -最後の警官-」「BORDER66」(原作:小森陽一)を代表作に持つ藤堂裕が漫画に携わり、
別冊ヤングチャンピオンで2016年より連載開始。現在までに本編8巻+外伝の全9巻が好評発売中。
朗読劇人気シリーズ「私の頭の中の消しゴム」を手掛けた演劇界の鬼才・岡本貴也が
脚本・演出を務め、生三味線を交えた極上のエンタメに昇華。原作コミックにない
新エピソード登場の朗読“活”劇として、「朗読活劇 信長を殺した男 2021」が
明日10月23日(土)公演チケット一般発売開始。公演チケット一般発売開始に先駆け、
「朗読活劇 信長を殺した男 2021」続報としてキービジュアルと全キャストソロビジュアルが解禁されました。
また、全キャストコメントも到着。実力派から気鋭若手俳優陣に加え人気女性声優が結集、
バラエティに富む豪華スタッフ・キャストが一堂に会する、これまでにないスケールの
朗読“活”劇「朗読活劇 信長を殺した男 2021」。公演チケットご好評につき、配信チケットの発売も緊急決定。
詳細は、「朗読活劇 信長を殺した男 2021」公式ホームページでご確認を。

【出演キャストソロビジュアル】

Ⓒ「朗読活劇 信長を殺した男 2021」製作委員会

【桔梗(ききょう)】

明智光秀役:平野良 ©「朗読活劇 信長を殺した男 2021」製作委員会

織田信長役他:安里勇哉 ©「朗読活劇 信長を殺した男 2021」製作委員会

豊臣秀吉役他:横田龍儀 ©「朗読活劇 信長を殺した男 2021」製作委員会

徳川家康役他:菊池修司 ©「朗読活劇 信長を殺した男 2021」製作委員会

光秀の妻・煕子役他:相良茉優 ©「朗読活劇 信長を殺した男 2021」製作委員会

Ⓒ「朗読活劇 信長を殺した男 2021」製作委員会

【木瓜(もっこう)】

明智光秀役:鈴木裕樹 ©「朗読活劇 信長を殺した男 2021」製作委員会

織田信長役他:古谷大和 ©「朗読活劇 信長を殺した男 2021」製作委員会

豊臣秀吉役他:宮崎湧 ©「朗読活劇 信長を殺した男 2021」製作委員会

徳川家康役他:大崎捺希 ©「朗読活劇 信長を殺した男 2021」製作委員会

光秀の妻・煕子役他:久保田未夢 ©「朗読活劇 信長を殺した男 2021」製作委員会

【全キャストコメント】

平野良
「この時代を演じさせて頂くことが多いので、また新たな解釈と世界観を生きられることが楽しみです。」

鈴木裕樹
「原作も読ませて頂いていた作品への出演、光栄です。そして朗読“活”劇...ご期待ください!」

安里勇哉
「久しぶりの朗読劇。今から緊張が走っています。しかも織田信長役...!しっかりと仕上げていきたいと思います。」

古谷大和
「演劇ってどこまでも楽しい。お客様にも感じてもらえるように努めます。お楽しみに。」

横田龍儀
「足を引っ張らないように頑張ります。」

宮崎湧
「今まで挑戦したことのない役柄なので、野生的かつ渇望した秀吉の様を表現できるよう、
繊細に命を吹き込みたいです!精一杯やります!」

菊池修司
「謎が多く残されたこの作品。皆と共に、素敵な作品を届けられるよう頑張ります!」

大崎捺希
「素敵な役者の皆さん、また岡本先生とご一緒できるということで今からとてもワクワクしています。お楽しみに!」

相良茉優
「朗読劇は初挑戦なので色々わからないことだらけですが、良い作品になるよう一生懸命頑張ります!」

久保田未夢
「初めましての方が多くて緊張しますが、精一杯演じさせていただきます。がんばります!」

【あらすじ】

戦国大名・細川忠興の正妻である細川玉は、山奥の幽閉先を歩く。
彼女の父は、史上最大の下剋上 “本能寺の変”で信長を殺した男、明智光秀。
途中、連行役の男に父親を「悪人」呼ばわりされた玉は、
それを真っ向から否定。
罪人同然の玉に反論された男は激高し、彼女に槍を向ける。
なぜ命を危険にさらしてまで彼女は光秀をかばうのか?
そこには我々が全く知らない、“本能寺の変”の真実が隠されていた…。

【「朗読活劇 信長を殺した男 2021」公演概要】

公式サイトはこちら

<公演期間>
2021年11月26日(金)〜11月28日(日)

<会場>
神田明神ホール

<公演時間>
未定

<料金>
S席 12,800円※前方席ご案内、公演パンフレット&非売品グッズ付き
A席 8,800円
(全席指定・税込)

「チケット一般発売」
10月23日(土)午前10:00より発売開始
※チケット販売に関する注意事項は、公式ホームページでご確認下さい。

「配信チケット発売」
詳細調整中。※チケット発売に関する詳細は、公式ホームページでご確認下さい。

<出演者>
『桔梗』
明智光秀:平野良
織田信長他:安里勇哉
豊臣秀吉他:横田龍儀
徳川家康他:菊池修司
光秀の妻・照子他:相良茉優

『木瓜』
明智光秀:鈴木裕樹
織田信長他:古谷大和
豊臣秀吉他:宮崎湧
徳川家康他:大崎捺希
光秀の妻・煕子他:久保田未夢

「三味線」
山影匡瑠

<STAFF>
原作:「信長を殺した男〜本能寺の変431年目の真実〜」(発行:秋田書店/ヤングチャンピオン・コミックス)
漫画:藤堂裕
原案:明智憲三郎
脚本:岡本貴也&江頭美智留
演出:岡本貴也
美術:中西紀恵
照明:斎藤真一郎
音楽:鎌田雅人
音響:鏑木知宏
衣裳:前田文子
衣裳進行:東京衣裳
ヘアメイク:緒方加代子
演出助手:藤田知礼
舞台監督:小野貴巳(TK・P&P)、今泉馨(TK・P&P)
宣伝美術:石本寛絵(RouLette Planning)
宣伝写真:立川賢一(studio cyan)
グッズディレクター:石本茂幸(ロッカワークス)
キャスティング:木佐恭子(三宿基地)
HP製作運営:渡辺真依
制作:井口淳(オレガ)、溝呂木有佳
票券:インタースペース
協力:井尻恵太(秋田書店)、重兼嘉夫(秋田書店)
SNS宣伝:日吉未優子(秋田書店)
プロデューサー:今井研作(ハピネット・メディアマーケティング)、松田英士(ハピネット・メディアマーケティング)、
谷田真一(ハピネット・メディアマーケティング)、椿知留(ハピネット・メディアマーケティング)、
牧内真一郎(秋田書店)、阿部一博(三宿基地)、木佐恭子(三宿基地)
主催:「朗読活劇 信長を殺した男 2021」製作委員会(株式会社ハピネット・メディアマーケティング/株式会社秋田書店/三宿基地株式会社)

Ⓒ「朗読活劇 信長を殺した男 2021」製作委員会