ドラマ『ごめん、愛してる』(TBS系)に出演している女優の吉岡里帆が、23日に自身のインスタグラムを更新。同作で共演する大西礼芳と、以前、映画『幕が上がる』で共演した際の若かりし頃のツーショットを公開した。

 本作は2004年に韓国KBSテレビで制作された同名大ヒットドラマの日本版。幼い頃に母親に捨てられ韓国で不遇な環境で過ごしてきた岡崎律(長瀬智也)が、ある日、三田凛華(吉岡)を助けたことから、大きく運命を変えていく姿を描く。大西は、凛華が想いを寄せるピアニスト・日向サトル(坂口健太郎)が恋心を抱く自由奔放に生きるサックス奏者・古沢塔子役を演じる。

 公開された写真は、映画『幕が上がる』共演時の赤ジャージ姿の吉岡とブレザー姿の大西のツーショット。同写真は、大西のブログでも紹介されており、吉岡と大西は『幕が上がる』のほか、『美女と男子』(NHK)でも共演したことから、本作が3度目の共演作となる。

 若かりし頃の2人ついて「里帆ちゃんかわいすぎてつらいです!」「高校のジャージヤバイ」「え!!めっちゃやばい」「激かわゆす」と吉岡のキュート過ぎるジャージ姿にメロメロの声が寄せられている。

 また、一方で「最後の膝枕シーン涙してしまいました」「最後泣きました」「最後シーン、すごく、ドキッとしまし…た…良き」「もう完全にドラマの中に引きずり込まれてます」と、同日に放送された『ごめん、愛してる』第3話のラストシーンに感動したという声が多く届いている。

引用:https://www.instagram.com/riho_yoshioka/