女優の仁科亜季子(64)が13日、ブログを更新し、インフルエンザA+に感染したことを明かした。

 仁科は「先日の広島講演から帰り」とし、あまりにも体調が悪くなって急いで病院へ向かったという。「念の為 検査をしたら、なんとインフルエンザA+に感染していました」と記した。

 仁科は「予防接種もしていたので、普通の風邪だと思っていたら、びっくりでした。さすがに、辛かった!」と苦しんだ様子。それでも「広島の皆様に うつしてなかったら、よいのですが、、、。気がつかなかったとは言え、ごめんなさい」と気遣いを忘れなかった。仁科は「日本国中 感染警戒レベル マックスとか、皆様も、くれぐれも お気をつけ下さいませ」と呼びかけた。