サッカーの元イングランド代表で、90年代初頭に名古屋グランパスエイトでも活躍したリネカー氏が、W杯初戦で強豪ドイツを2−1で撃破した日本代表に日本語をまじえ、賛辞を送った。

 堂安律のゴールで1−1の同点に追いついた際、「日本は同点に値するチームだと思う」と英語で記し、「Subarashii desu!」とローマ字表記で「スバラシイデス!」と称賛。

 その後も「Sugoi! Japan lead.」(スゴイ!日本がリード)などとツイートした。