心臓に爆弾を埋め込まれた諜報組織「AN通信」のエージェントの活躍を描いた吉田修⼀の原作“鷹野⼀彦シリーズ”を、ドラマから映画への連動で⼀挙映像化するメガプロジェクトの、連続ドラマ版『−THE ECLIPSE−』。藤原竜也、竹内涼真という旬過ぎるトップキャストを初共演で迎え、映画版とは異なるNEWストーリーを描く。

監督は『MOZU』『海猿』シリーズなど、エンターテインメント超大作を次々と手掛けてきた羽住英⼀郎。また昨年1月のメジャーデビューから破竹の快進撃を続けるKing Gnuの新曲『泡』が、ドラマ&映画のプロジェクト共通主題歌として、本編を彩る。

藤原と竹内に加え、佐藤浩市、安藤政信、多部未華子、市原隼人、柿澤勇人、酒向芳、石橋蓮司、吉田鋼太郎ら強力なキャスト陣がしのぎを削る。スターキャスト激突で贈る、究極のノンストップ・サスペンス。近日公開予定の映画版へと連なる仕掛けも随所に散りばめられている。

いよいよ放送が開始され、その圧倒的な物語のスケールや豪華キャストの火花散る演技合戦が話題の本作。この度、2話以降の⾒どころを凝縮した120秒の予告編が解禁された。藤原と竹内演じる鷹野と田岡が、都市博建設地に仕掛けられた巨大な吊り爆弾を解除したかに思われたが、それとは別で仕掛けられた本命の爆弾が爆破してしまうという衝撃のラストで幕を閉じた第1話。

解禁された予告編からは爆破の実行犯として仕立て上げられた2人が、8年前に死んだはずの謎のエージェント・桜井の影を追う姿を確認できる。果たして鷹野と桜井の関係とは?そして、爆破された都市博建設地の裏に隠された巨大な利権の存在も徐々に明らかになっていく。裏切りと欲望をむき出しに各キャラクターが激突し、銃を向けあう鷹野と桜井など衝撃の展開が待ち受ける中で、多部演じる落合の「よく生きてきたね」という台詞に田岡が涙するシーンも。爆破シーンや銃撃戦など激化する闘いの中で鷹野と田岡の運命は如何に─。今後の展開により⼀層期待が高まる仕上がりだ。

WOWOWが挑む、究極のドラマシリーズ。『連続ドラマW 太陽は動かない −THE ECLIPSE−』。第1話まるごと無料配信中。そして5月31日(日)、いよいよ注目の第2話放送。この衝撃に乗り遅れるな。


■『連続ドラマW 太陽は動かない −THE ECLIPSE−』

WOWOWプライムにて絶賛放送中
毎週日曜よる10時〜全6話(WOWOWプライム)
※25日(月)よる11:00〜第1話リピート放送(無料)あり
WOWOW公式YouTubeアカウント&ドラマ版公式サイトにて第1話まるごと無料配信中
出演:藤原竜也 竹内涼真 安藤政信 多部未華子 市原隼人 柿澤勇人 金井勇太 日向亘 / 酒向芳 宇梶剛士 白羽ゆり 松本実 小市慢太郎 石橋蓮司 吉田鋼太郎 / 佐藤浩市


■映画『太陽は動かない −THE ECLIPSE−』

近日公開


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