韓国エンタメ情報誌『韓流ぴあ』2020年7月号の表紙と巻頭を飾るのは、6人組男性グループ2PMのメンバーで、俳優としても幅広く活動しているテギョン。昨年除隊し、3年ぶりにドラマ復帰した作品『ザ・ゲーム(原題)』でのテギョン(2PM)をフィーチャー。

テギョンのインタビューをはじめ、ドラマの見どころを紹介。さらに彼のカムバック&最新作放送を記念した特別企画では、12ページにわたる大特集でテギョンの魅力に迫る。


そして今月も“巣ごもり”お役立ち企画を敢行。好評を博している特別企画『続・今見るべき韓国ドラマ特選』では、韓国で高視聴率を獲得し話題沸騰中の『夫婦の世界(原題)』や、パク・ミニョン&ソ・ガンジュン主演の『天気が良ければ訪ねて行きます(原題)』など、日本初放送4作品をピックアップ。見どころがたっぷりと紹介されている。また、日本でも人気のバラエティ番組『三食ごはん』や『花より〜』シリーズなどを生み出した名物プロデューサー、ナPDことナ・ヨンソク氏を特集。ナPDが手掛ける番組の魅力を、出演者相関図や本人のインタビューから探っていく。


巻末の音楽特集には、前号に続き、デビュー1周年を迎えたAB6IXが登場。インタビュー後編では、作詞作曲プロデュースまで手掛けるアーティスト型アイドルたちの、制作人としての姿に迫っている。

また、グローバルスーパールーキーTOMORROW X TOGETHERの2ndミニアルバム発売記念ショーケースをレポートや、今号で最終回を迎える人気連載「ASTROの定点観測」と「Golden Childと過ごすGOLDEN TIME」も見逃せない。

そのほか、ヤン・セジョン、ウ・ドファン、チャン・ヒョク、パク・ミニョン、エリック、チョ・ヨジョンら注目の俳優たちの話題作にまつわるインタビューに、チャン・グンソクの除隊レポート、『百想芸術大賞』授賞式の模様も掲載。

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