『ヌメロ・トウキョウ(Numero TOKYO)』12月号(10月28日(水)発売・扶桑社)の特別版カバー&中ページに星野源が登場。特別版、 通常版ともに全28ページにわたり大特集される。


今年、 ソロデビュー10周年を迎えた星野源。 曲を作り、 歌い、 演じ、 書く、 多才な「表現者」としての彼に迫った。 ファッションストーリーとポートレートではさまざま表情を見せ、 いま夢中になっていると言うフィルムカメラで自ら撮影した写真も多数掲載、 さらには宇野亞喜良、 加賀美健らアーティストたちが描く星野源、 小栗旬国内外の親交の深い仲間たちからのメッセージなどが満載。


インタビューでは「変わらないこと、 10年で変わったこと」をテーマに「自分をなくしていくことがいちばん幸せだと思う」と語り、 一問一答ではカラオケの十八番から、 理想の結婚相手まで答えてくれた。


NumeroTOKYOでしか見ることのないクリエイティビティの塊のような星野源に注目して欲しい。Numero.jpでは撮影裏の動画も公開予定。