昨年は映画『一度死んでみた』(2020年3月)、『青くて痛くて脆い』(2020年8月)、『さくら』(2020年11月)、『AWAKE』(2020年12月)など数多くの話題作に出演、ミュージカル『プロデューサーズ』(2020年11〜12月)では初のミュージカル出演を果たし、2021年2月14日(日)より放送スタートの大河ドラマ『青天を衝け』では、主人公・渋沢栄一を演じる吉沢亮。この度「吉沢亮 2021.4→2022.3 カレンダー」が3月29日(月)に発売されることが決定した。


今年の撮影テーマは「12役のONとOFF」

2021年は大河ドラマの主人公・渋沢栄一を1年通して演じるが、その間にも様々な役を演じる姿を見て楽しんでいただけたら、という吉沢の思いから、吉沢自身が演じてみたい12の役柄に挑戦。「映画監督」や「教師」、「ボクサー」、はたまた「コンビニエンスストアの店員」まで、カレンダーでしか見ることのできない様々な役に扮した吉沢の姿を撮り下ろした。またONとOFFの姿で差別化することで、より多くの表情が詰まったカレンダーが完成した。


2月5日(金)より、アミューズ公式オンラインショップ「A!SMART(アスマート)」、全国のHMV店舗およびHMV&BOOKS online、(全国のローソン・ミニストップ店内の)Loppi、SHIBUYA TSUTAYAおよびSHIBUYA TSUTAYA ONLINE SHOP – STORESにて予約受付を開始。また3月末にはHMV及びHMV&BOOKSの一部店舗にて、カレンダー発売を記念したパネル展示も予定している。