Travis Japanが3月31日(水)発売の女性グラビア週刊誌『anan』の表紙に登場。いま圧倒的スピードで進化を続けるTravis Japan/ジャニーズ Jr.の7人が、ワイルドな魅力溢れるグラビアで登場する。





Travis Japan が、anan の表紙に登場。前回の初表紙の登場は、2020年の5月7 日。緊急事態宣言中での初表紙だった。彼らの表紙初登場への読者の皆様の反応、熱量は凄まじく、奇跡の重版に。そんな伝説の号以来、約10か月ぶりの表紙登場となる。この間にメンバー全員の初のソロコンサート、舞台『虎者—NINJAPAN—』を成功させ、表現者として一回りも二回りも大きく成長した7人。今、ノリに乗っている彼らの溢れんばかりのエネルギーを感じる撮影となった。


今回の特集は、SDGs を考え、地球にも周りの人にも優しい生活を提案するエシカルライフ特集「今、私たちにできること。」。世界中が様々な困難に直面している社会状況の中で、表現者として、人としてできることを聞いた。7人の息の合ったパフォーマンスの秘訣や、2021年を生きる現在地点での想い、そして SDGs 特集に関連して環境について考えていることも語っている。様々な状況に対して、常に実直に向き合い、できることを真摯に取り組む生き様、表現者としてのパワー、多面的に魅力を増し続ける彼らの、“今”だからこそのグラビア&インタビューをお届けする。


ソロカットのテーマは、「ワイルドな色気」。漆黒のベルベット背景に、乾いた妖艶さを感じる世界を表現。トラ柄やモダンなペイズリー柄など、各メンバーに合わせたシャツスタイルは超クール。射抜くような視線にもドキドキさせられっぱなし。アーティストとして常に前進を目指す野心や芯の強さを感じる表情をそれぞれに魅せている。


Travis Japan の魅力のひとつであるシンクロするかのような動きの組み合わせカットも撮影。澄んだ光が差し込むクールな空間で、宮近と中村、松田と松倉、吉澤と七五三掛と川島のチームでそれぞれ自由に動いた中、それぞれの関係性が感じられる写真となっている。ちょっとふざけあう彼らならではの多幸感も見逃せない。