『ドラゴン桜 超バカ読書 思考力↑表現力↑読 解力↑の東大式99冊!』 (徳間書店)が5月1日より全国で順次発売される。


本書の著者は、この4月スタートのTVドラマ 日曜劇場『ドラゴン桜』(TBS系)の原作漫画『ドラゴン桜2』の主人公・桜木建二。漫画『ドラゴン桜2』のストーリーに即して、「ビジネス」「人間関係」「受験」に役立つ、99冊の必読書を手ほどきする、画期的ブックガイドとなっている。 


弁護士・桜木建二は、偏差値30の落ちこぼれ高校、私立龍山高等学校に乗り込み、またたく間に東大合格者を多数輩出する名門校に変貌させた、知る人ぞ知る、東大合格請負人。 その奇跡の学校再生の原動力となったのは、桜木の「アイデア力」「ビジョン構築力」「指導力」「交渉力」にほかならない。 「これらの能力を動員すれば、いかなる目標もすみやかに達成できる。学業であれ仕事であれ、かならず成功する」と桜木は断言する。 では、どうすればそうした能力を獲得できるのか? 「それは学ぶこと。学び方を学び、学び続けて教養を養うのだ。それがすべての武器になる」と。“学び方を学び、教養を養う”――。それは途轍もない労力が求められる気もする。しかし桜木は言い切る。たったひとつのことをやればいいのだと。 「それは、本を読むこと。ただそれだけでいい。本を読んで、自分を磨きに磨いて、突き抜けた自分、 『超バカ』の自分になれ!」と。 そのために必読の99冊を、桜木が手ほどきするのが、本書『ドラゴン桜 超バカ読書 思考力↑表現 力↑読解力↑の東大式99冊!』だ。


 「この99冊を網羅すればおまえは最強だ。なに? 多いだと? 安心しろ。おれが要点だけインプットしてやる」 『ドラゴン桜 超バカ読書』では、人気漫画『ドラゴン桜2』のストーリーに即して、「ビジネス」「人間関係」「受験」に効果てき面の名著をピックアップ。1冊10分でインプットできる、画期的な超実践ブックガイドだ。 



タイトル:ドラゴン桜 超バカ読書 思考力↑表現力↑読解力↑の東大式99冊! 

著者:桜木建二 

発売日:2021年5月1日(土)より全国順次発売 

定価: 1,485円(10%税込) 

判型/仕様:四六判ソフトカバー 

発売:株式会社徳間書店  


©︎三田紀房/コルク