セリーヌ・ディオンの人生から生まれた物語
映画『ヴォイス・オブ・ラブ』

製作費30億円をかけた音楽エンターテインメントの決定版
カナダの小さな田舎町から世界的歌姫へ
ディーヴァの旅が、今はじまる――

大迫力のステージと珠玉の名曲極上のエンターテインメント体験!

アルバム総売上2億5000万枚を超え、音楽史上最も人気のあるアーティストの一人、セリーヌ・ディオン。14人兄弟の末っ子として生まれ、後の夫となるプロデューサーに才能を見いだされた彼女は12歳で歌手デビュー。以降、スーパースターとしての階段を駆け上がり、数々の名曲を世に贈り出してきた。本作では、今なお輝きを放つセリーヌの半生を初めて映画化!何といっても見どころは、セリーヌの数々の不朽の名曲と共に完全再現されたゴージャスなステージ。音楽映画の傑作に、その名を連ねる決定版が誕生した!

ヴォイス・オブ・ラブ,画像

あらすじ・ストーリー

カナダの小さな田舎町に暮らす音楽好きの一家に、14人兄弟の末っ子として生まれたアリーヌ。彼女の特別な歌の才能に気づいた地元の名プロデューサー、ギィ=クロードは奇跡の原石を大切に育て、12歳でデビューして以降、アリーヌは世界的歌姫へと成長していく。それは、自分を見いだしてくれたギィ=クロードとの真実の愛と出会う旅でもあったー。スターダムを駆け上がる中での不安や孤独 、愛する家族との別れ、才能を見出してくれたプロデューサーとの26歳差の大恋愛など、数々の困難を乗り越えて世界へ羽ばたいた世紀の歌姫の波乱の人生がいま、明かされる!

ヴォイス・オブ・ラブ,画像
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『ヴォイス・オブ・ラブ』本予告

公式HP

http://www.cetera.co.jp/voiceoflove/#

キャスト

ヴァレリー・ルメルシエ、シルヴァン・マルセル、ダニエル・フィショウ、ロック・ラフォーチュン、アントワーヌ・ヴェジナ他

映画『ヴォイス・オブ・ラブ』作品情報

監督・脚本:ヴァレリー・ルメルシエ『モンテーニュ通りのカフェ』
フランス・カナダ/フランス語・英語/126分/日本語字幕:齋藤敦子/配給:セテラ・インターナショナル
©Rectangle Productions/Gaumont/TF1 Films Production/De l’huile/Pcf Aline Le Film Inc./Belga

12月24日(金)ヒューマントラストシネマ有楽町、
新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ渋谷にて
全国ロードショー