帰ってきた「船と主機関」

2021年、会期途中で終了してしまったあの企画展が帰ってきた。18世紀後半の蒸気機関の開発により、蒸気レシプロ機関、蒸気タービン機関と変遷し、現在では19世紀末に開発されたディーゼル機関がその主流となっている。今回の企画展では、時代の要請とともに変化を続ける主機関と日本郵船のあゆみを紹介。また、昨年展示しなかった資料を5つほど追加して展示する。


開催日時
2022年10月1日(土)〜2023年1月29日(日)
10:00〜17:00
備考
月曜日休館(祝日の場合は開館、翌平日休館)。年末年始(12月29日(土)〜1月3日)休館。その他、臨時休館の場合あり。
会場
日本郵船歴史博物館
神奈川県横浜市中区海岸通3-9
料金
有料
一般・大学生400円、65歳以上・中高生250円、小学生以下無料
アクセス
公共交通:みなとみらい線馬車道駅6番出口から徒歩約2分
車:-
駐車場
なし
お問い合わせ
045-211-1923(日本郵船歴史博物館)
ホームページ
https://museum.nyk.com/exhibition.html
イベント備考
-

※掲載の情報は天候や主催者側の都合などにより変更になる場合があります