酒蔵建築の変遷を絵図や写真を中心に紹介

江戸時代以来の木造蔵から明治〜昭和にかけてのレンガ蔵・コンクリート造りの酒蔵、高度成長期の需要増に対応した四季醸造蔵、さらに近年の多様化した酒蔵まで、酒蔵建築の変遷を絵図や図面、写真を中心に紹介する。


開催日時
2022年12月7日(水)〜2023年3月5日(日)
10:00〜17:00
備考
開催日は12月7日(水)〜1月15日(日)、1月28日(土)〜3月5日(日)。休館日は火曜日、ただし1月10日(火)は西宮神社十日えびすのため臨時開館、年末年始休館は12月30日(金)〜1月3日(火)。入館は16:30まで
会場
酒ミュージアム(公益財団法人 白鹿記念酒造博物館)
兵庫県西宮市鞍掛町8-21
料金
有料
一般:500円、中・小学生:250円
アクセス
公共交通:阪神西宮駅より南へ徒歩約15分/阪神バス「マリナパーク」行「交通公園前」下車、南西へ徒歩約1分
車:-
駐車場
あり 6台
無料
お問い合わせ
0798-33-0008(酒ミュージアム(白鹿記念酒造博物館))
ホームページ
https://sake-museum.jp/
イベント備考
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