造形と色彩の探究者
今年、没後50年を迎えた洋画家の林武(1896-1975)。大正末期から昭和にかけて日本の洋画界を牽引し活躍した。今展では、林が生涯にわたり描き続けた女性像を中心に、風景画や静物画など鮮烈な色彩と独特な造形感覚で描いた油彩画と素描をあわせて紹介。また、林は三島由紀夫をはじめとする多くの本の装幀も行っており、その一部も展示する。
- 2025年4月16日(水)〜6月2日(月)
9:00〜17:00 - 火曜日休館(祝日の場合は翌日休館)。GWは4/29(火・祝)は開館し翌日休館、5/1(木)〜5/12(月)まで休まず開館。最終入場は16:30まで。
- 三之瀬御本陣芸術文化館
広島県呉市下蒲刈町三之瀬311 - 有料
入館料:大人500円(400円)、高校生300円(240円)、小中学生200円(160円) ※( )内は20名以上の団体料金 - 公共交通:広駅前バス停から瀬戸内産交運行「営農センター・沖友天満宮行き」バス乗車、下蒲刈町内「三之瀬」下車
車:- - あり 2台
その他、下蒲刈市民センター前の無料駐車場を利用。 - 0823-70-8088(三之瀬御本陣芸術文化館)
- http://www.shimokamagari.jp/
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