BIGBANG(ビックバン)のSOL(ソル)が、フェンディのミレニアル世代に向けた新たな試みである「エフ イズ フォー(F IS FOR…)」のパーティーイベントに、2018年春夏メンズコレクションを身に着けて来場した。

フェンディの2018年春夏メンズコレクションでは、カール ラガーフェルドが約50年前に誕生させたブランドアイコンである「ダブルF」を主役に、クラシカルなワードローブを提案していた。SOLが身に着けたジャケットにももちろん、左胸に「ダブルF」があしらわれている。裾のインディゴをアクセントとしたシンプルなホワイトデニムのジャケットは、カジュアルだがクリーンな印象。ミレニアル世代の代表の1人として登場した彼にはぴったりのスタイリングだ。

なお、フェンディが公開した動画「F IS FOR…FEATURE#2」では、イベント会場でのSOLの様子が捉えられている。