続伸。6月27日高値462円をピークに調整が続いていたが、ボリンジャーバンドの+1σと+2σとのレンジ内での下値切り上げでのリバウンドを見せてきている。430円処が上値抵抗として意識されているが、煮詰まり感が台頭してきており、三角もち合いの上放れが意識されてきそうである。