4日ぶり反発。足元で直近上昇に対する利益確定の動きがみられているが、3000円処での底堅さが意識されている。一目均衡表では雲上限が支持線として意識されるなか、遅行スパンは6月戻り高値を突破してくることから、シグナルが好転してくる確率が高そうだ。