5営業日ぶりに反発。AIスピーカー関連の一角として動意付き、7月4日には2450円まで上昇。その後同水準での上値の重さが意識されるなか、利食いの流れが強まっていた。一目均衡表では雲上限までの調整をみせており、雲上限を支持線として意識したリバウンドに。