25日線を支持線とした強いリバウンドにより、2月の急落以降、上値抵抗線として2250円処を突破してきている。週間形状では52週線を支持線にリバウンドをみせており、週足の一目均衡表では雲上限に沿ったリバウンド。遅行スパンは実線を突破し、来週にも上方シグナルを発生させてくる可能性が高い。