8営業日ぶりに反発。7月4日高値2099円をピークに調整となり、足元では25日線が上値抵抗として意識されている。一方で75日線が支持線として機能するなか、同線までの調整により、一巡感が意識されてきている。一目均衡表では雲下限まで調整し、雲の切り上がりに沿ったリバウンドを試す展開にも。