続伸。10月6日高値をピークに調整トレンドが継続しているが、一目均衡表の雲下限での底堅さが意識される。雲下限が支持線として意識されてくるようだと、短期的には自律反発を意識したスタンスにもなりそうだ。なお、北朝鮮が初の弾道ミサイル積載潜水艦の建造・展開を積極的なスケジュール通りに進めていると、一部メディアが伝えている。