堅調。5月24日につけた1500円を安値にリバウンドを強めており、6月10日には2182円まで上昇。その後は調整を見せているものの、25日線が支持線として機能し、本日はマドを空けての上昇で高値に接近。週間形状では高値圏での陰線および上ひげを吸収する形で陽線を形成しており、レンジ上放れが意識されやすい。