11月1日に付けた5780円をピークに調整を継続しており、足もとでは25日、75日線を下回っている。ただし、直近のボトム水準までの調整を経て、リバウンド狙いのタイミングになりそうだ。週足では13週線を明確に割り込んだが、26週線が支持線として意識されやすく、押し目狙いのスタンスに向かわせよう。