11月8日に付けた467.4円をピークに調整を継続しているが、75日線および、直近では25日線が支持線として機能している。一目均衡表では雲を上回っての推移を継続しており、基準線が支持線として機能している。足もとのこう着で煮詰まり感が意識されてきており、リバウンド狙いのスタンスに向かわせそうだ。