急反発。17年4-6月期(第1四半期)決算を発表している。売上収益は前年同期比57.1%増の25.02億円、営業利益は同61.5%増の8.47億円となり、四半期ベースで過去最高益を更新した。領域別売上収益は、人材領域が同60%増、不動産領域が同35%増、生活領域が同93%増となった。18年3月期の通期業績については、営業利益で前期比29.7%増の32.20億円とする従来予想を据え置いている。