大幅に反発。Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」が富士通<6702>が提供する契約管理システム「ContractEyes」と5日からシステム連携を開始したと発表している。ContractEyes上で契約審査した案件をクラウドサインに連携させて電子契約できる。契約締結後は契約内容をContractEyesに自動的に取り込めるため、システム利用者が電子契約を効率的に管理・運用し、契約管理業務の負荷を軽減できるとしている。