ストップ安売り気配。未定としていた23年4月期第2四半期累計(22年5-10月)の営業利益予想を前年同期比38.3%減の8.65億円と発表している。通期予想は引き続き未定。外部環境の不確実性や新たな事業戦略を鑑みた結果、現時点で業績への影響を合理的に算定することは困難と判断した。第1四半期(22年5-7月)は122.3%増の5.71億円で着地した。リアルイベントの実施による売上増加やBPO案件などで堅調に推移した。