27日の上海総合指数は売り先行。前日比0.12%安の3243.765ptで寄り付いた後は、日本時間午前10時50分現在、0.45%安の3233.19ptで推移している。政策期待が高まっているが、不動産の引き締めが強化されるとの見通しが

警戒さており、売りが先行している。