新規買いは原資産の株価上昇が目立つ三菱重工業<7011>コール186回 6月 4,750円を順張り、ENEOSホールディングス<5020>コール115回 6月 450円を順張り、トヨタ自動車<7203>コール376回 6月 2,300円を順張りで買う動きや、原資産の株価下落が目立つ資生堂<4911>コール71回 6月 6,800円を逆張りで買う動きなどが見られる。



手仕舞い売りとしては日本郵船<9101>コール153回 5月 10,000円、東京エレクトロン<8035>コール336回 6月 67,000円、日本郵船プット143回 6月 12,500円、アサヒグループホールディングス<2502>コール138回 6月 5,000円などが見られる。



上昇率上位はコマツ<6301>コール239回 5月 3,150円(前日比2.2倍)、資生堂プット65回 5月 5,700円(前日比2倍)、ウーバー・テクノロジーズプット66回 5月 30米ドル(+71.7%)、三井物産<8031>コール213回 5月 3,500円(+69.0%)、コマツコール238回 5月 2,750円(+67.9%)などとなっている。



(カイカ証券)