※この業績予想は2017年7月18日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。



ダイトウボウ<3202>



3ヶ月後

予想株価

75円



日本の羊毛紡織の草分け。商業施設事業が収益源。ヘルスケア事業も。繊維・アパレル事業で構造改革実施。株主優待制度拡充。商業施設事業は堅調。繊維・アパレル事業は10期ぶりの黒字転換。17.3期は2桁営業増益。



18.3期は増収増益見通し。繊維・アパレル事業、ヘルスケア事業の売上は保守的に計画。商業施設事業は堅調続く。株価指標には割安感があるが、株価の一段高には収益拡大が必須。今後の株価は上げ渋る展開か。



会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当

18.3期連/F予/4,800/420/290/240/8.00/0.00

19.3期連/F予/4,900/440/310/260/8.67/0.00

※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想



執筆日:2017/07/18

執筆者:YK